ワゴンR 2017年2月年発売の新型がそろそろ手頃な値段になり始めたか?

今でも広瀬すずさんと草刈正雄さんがCMに、登場するスズキ・ワゴンRです。
2年前は「あたらしい、たのしいのがあ~る(R)」がキャッチコピー。
90年代始めに、登場しそれまでの軽自動車のボディデザインを革新したエポックメイキングモデルです。

今でこそ当たり前のカタチはワゴンRが初!

軽自動車規格の中で、余裕のある高さ方向を大きくした背高のっぽのスタイルは、軽自動車にあらたな一ジャンルを築いたのは皆さんの知っているところでしょう。
瞬く間に、ライバル各社に同じコンセプトのライバルが続々と誕生、ダイハツ・ムーブ、三菱・ekワゴン等々、、。
そんな、軽自動車界の大スター的存在のワゴンRが、2017年2月に一新されニューモデルへチェンジ!しました。
デザインは、これまでのイメージを払しょくする前すべてのグレードで違うものに。
フロントマスクは、3つ用意されそれぞれまったく違うデザインで印象がまったく違うものになっています。
CMで、広瀬すずさんが「あっ、あれに乗りたい!」と一目ぼれされていたのがハイブリッドFX。
ボディーカラーは目に鮮やかなサニーイエローメタリック。
四角を基調にした端正なデザインは、使うほど愛着が湧いてくるでしょう。
ハイブリッドFZは、上級グレードらしくアメリカンな2段ヘッドライト。
スティングレーハイブリッドTは、驚きのアメ車ミニバン風デザインで迫力満点です。

ワゴンRのインテリアも広々

ワゴンRのインテリア
内装だけでなく、インテリアも一新されシリーズ初となるセンターメーターを初採用。シフトはインパネシフトで室内空間を有効に利用しています。
2月登場時には、今までのあっさりテイストから濃い味デザインになったような感じで少々、このデザインで大丈夫なのかな?と思いましたが慣れれば特に気にもなりません。
前モデルから搭載されたエネチャージがさらに強化され、33.4Km/L(JC08モード)とクラストップです。
ハイブリッドは、時速13kmまでEV走行が可能となりモーター性能が大幅に向上しました。
ワゴンRスティングレー
ターボ搭載モデルは、スティングレーTのみ。ターボエンジンながら28.4km/L(JC08モード)達成は立派なものです。
発売当時、価格はベースグレードのFA(FF)107万8920円~最高級グレードのハイブリッドT(4WD)177万9840円でした。
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